Information

7/30に終了しました第7戦にご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。第8戦は栃木県日光市周辺にて開催となります。引き続き宜しくお願いいたします。

2018年関東デイラリーシリーズ主催者公募について

2018年関東デイラリーシリーズ主催者公募のお知らせを公開いたしました。詳しくはこちらから

現在受付中

第8戦 栃木 現在受付中 

シリーズ概要2017

日程(2017年):開催日は以下の通りとなります。

第1戦   2月19日(日)千葉 ARTAS
第2戦   3月05日(日)神奈川AZUL
第3戦   4月16日(日)茨城 C.i
第4戦   5月13日(土)東京 FQRC
第5戦   6月04日(日)栃木 ADVAN栃木
第6戦   7月09日(日)茨城 RCGM
第7戦   7月30日(日)千葉 RSCC
第8戦   8月27日(日)栃木 MSCC
第9戦  10月01日(日)茨城 TARMAC
第10戦 11月05日(日)群馬 PRESTIGE
第11戦 11月25日(土)長野 M.C.S.C.

競技内容:JAF公認ラリー競技のうち、第1種アベレージラリー

※第1種アベレージラリーとは、指定ルートを指示された速度どおりに走り、その誤差を競うものです。速さを競う目的ではなく、指示される速度も法定速度を下回るものですので、安全かつ手軽に楽しむことができます。

競技についてよく分からないという方は、当サイトの「初めての方へ」のページをご参照ください。

開催格式:クローズド格式をベースにて開催(一部準国内格式併催有り)

※クローズド格式とは、JAF公認のモータースポーツライセンスを持っていない方でも、お気軽にご参加いただけるものになります。ライセンスの有無に関わらずにラリーを楽しみながら体験していただくことができる最も手軽な格式になります。

参加人数:1台につき、2名~乗車定員まで可。1名での参加はできません。

参加車両:公道を走行することが可能な乗車定員2~10名未満の四輪自動車。国土交通省が行う車両検査に合格する車両であればご参加可能です。

クラス区分:

【クラスA】 使用機器の制限無く参加できるクラス
【クラスB】 ラリーコンピューターの使用は禁止
クラスC】 前年シード選手以外のみ参加可能なクラス。

当シリーズでのラリーコンピューターの定義は、

ラリーコンピューター:
 「電気を動力として、指示された速度で走行した場合の正しい通過時刻に対しての早遅を算出し、表示する機能を有する機器」


 となります。以下をご参照いただき、ご自身が使用予定の機器が該当するか否か不明な場合は、お気軽にお問い合わせください。

例:
  • DENKA/RC-NONO/F-ROM/JX-555/JX-777及び従来のラリーコンピューターと称する機器または上記定義に合致する機器(永井電子製ドライブモニターNo4020含む)⇒ラリーコンピューターに該当
  • 永井電子製各種メーター(ドライブモニターNo4020を除く)⇒トリップメーターに該当
  • スマートフォンまたはタブレット及びノートパソコン内のソフトウェア・アプリケーションをGPSのみで利用する場合⇒トリップメーターには該当しない
参加料:20,000円/1台
  • 大会に有効な保険料については、各競技会の特別規則書に記載されますが、概ね5000~7000円です。各自で保険に加入する場合は、そちらをご利用いただいて結構です。
  • 参加料の他に、3名以上乗車してご参加する場合は、競技会によって1000円程度の昼食代を頂く場合がございます。詳しくは各競技会の特別規則書にてご確認ください。

シリーズ運営:

2017年関東デイラリーシリーズ運営委員会

【運営委員長及び事務局】茨城県つくば市倉掛1211サンライフ1211B-105
            入夏 高志

※お問い合わせは当サイトのお問い合わせフォームをご利用ください。



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